彼女が夏祭りで寝取られた

無邪気で明るい自慢の彼女だった。
僕たちはまだキスしかしたことない。
それぐらい大切にしていたんだ・・・
地元の夏祭り。
浴衣を着た彼女はとても色っぽい。
正直興奮したが、彼女を傷つけたくなくて我慢した。
だけど僕がトイレに行き、彼女と離れた瞬間彼女は消えた。
僕は必死に探した。
けど、彼女はすぐに見つかった。
祭りの大通りにも関わらず、そのすぐ横の森で
見ず知らずの男達が彼女を囲んでいた。
僕が大切にしていた彼女が、男達の手で無様に犯●れていた・・・
通行人は気まずそうにちらちらと彼女を見ながら通り過ぎる。
中には立ち止まって見る人もいた。
僕の彼女が見せ物にされ、男達のオモチャになっていた。
悔しい・・・悔しい・・・
だけど・・・
無理矢理犯●れる彼女を見て僕は興奮しているんだ・・・









