僕っ娘無自覚ドスケベレ〇プします

僕っ娘無自覚ドスケベレ〇プします_1

――無防備すぎる爆乳ボーイッシュ少女が、男友達の理性を破壊する! 幼馴染み3人による、容赦なき「特別ルール」のゲームが始まる。

夏の強い陽射しが照りつけるストリートコート。
誰よりも元気に汗を流し、男子の輪の中心で屈託なく笑う黒髪ショートの「僕っ娘」・スバル。
男子同士の「良き相棒」として彼らと接する彼女だったが、本人は完全に無自覚だった。
動きやすいからとタンクトップ一枚で激しく動くたびに揺れる、その豊満な爆乳が、周囲の男たちの理性をとっくに限界まで追い詰めていることに――。

「これから場所変えて、ちょっと『特別なルール』で一本やらないか?」

仲間の一人・ダイキに誘われ、周囲から完全に死角となった古い屋内体育館へと足を踏み入れてしまうスバル。
しかし、密室で始まった変則的なミニゲームは、すぐにバスケの接触を口実とした卑劣な愛撫へと変貌していく。

異変を察して逃げようとするも、退路はすでに施錠されていた。
「お前が悪いんだぜ? 毎日毎日、そんな身体して無防備に飛び跳ねやがって」

激しい音を立てて、剥き出しにされる真っ白な肌。
両手首を床に押さえつけられ、自慢の身体能力も興奮した男たちの前には全く歯が立たない。

「やだ……放してよおっ!!」

スバルが初めて見せる女の子としての涙と悲鳴は、男たちのサディスティックな欲望をさらに燃え上がらせるだけだった。

左右から容赦なく揉みしだかれる胸の感触と、下半身を襲う未知の刺激。
さらに男たちは、あえて「挿入」を焦らすことで、スバルを何度も強●的に絶頂へと引きずり込んでいく。
引き延ばされる快楽の前に理性の防壁は完全に決壊し、「僕」という一人称も、男勝りなプライドもドロドロに溶かされていく。

「おねがい、はやく、硬いの、ちょうだい……っ! わたしの中、それがないともうダメになっちゃうのぉ……っ!!」

ついに自ら男たちのモノを欲して強請る、ただの淫らな「メス」へと堕ちてしまったスバル。
夕闇が差し込む頃になっても容赦なく欲望をぶつけられ、中も外も白く染め上げられていく。

仲間たちに裏切られ、性のおもちゃにされたはずの彼女。
しかし、頽れるスバルの顔に絶望の色はなかった。
「また明日も、めちゃくちゃにしてもらえる」という果てしない快楽への期待に、その表情には、とろんと蕩けた幸せそうな笑みがこぼれていた。


■作品形式■
漫画・イラストCG集

■趣向■
※ボーイッシュ・僕っ娘 / 無防備 / 輪●・複数 / 密室 / メス堕ち・調教
※生挿入/断面図/手マン/イラマチオ/連続イキ/白濁

※登場する少女たちは18歳以上を想定しております。
※AI生成ツールで作成しており、一部に違和感がある場合がございます。
※本作はStable Diffusionによって作成されたものです。

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