カノジョは本気で嘘をつく チャプター4 初挿入で濡れまくった私

翌朝つむぎは「昨日のフェラは何とも思ってません」と逆のことを言う。そんな彼女の本音を見抜くシュン。会議室で誘い出し、つむぎの性欲を暴き不器用なオマンコ沼を動かしていく――。
【あらすじ】
朝のオフィスは、いつもと同じはずだった。
パソコンの起動音。
静かなキーボードの打鍵。
出版社の一日が始まるだけの、ありふれた朝。
けれど青山つむぎにとっては違った。
昨日の、フェラは事実だった。
たったそれだけで、世界は少しだけ変わってしまった。
視線の先には、水無月シュン。
同じ出版社で働く先輩。
優しくて、鈍そうに見えるくせに、
なぜか人の本音だけは見抜いてしまう。
「おはよう」
その一言だけで胸が騒ぐ。
だから彼女は今日も逆のことを言う。
「全然気持ち良くなかったです!」
「変な味したしっ」
予想通りの返答にシュンは確信する、、、
ヤれる!!と…
そして意を決し
誰もいない会議室へつむぎを誘うシュン。
オレの事が好きなのか?
キライなのか?
セックスがしたいのか?
したくないのか?
問い詰め問い詰められるつむぎは
拒否全開の言葉とは逆に
スカートをめくりあげる―。
【収録コンテンツ詳細】
・本編56ページ
・差分含めてボリューム総合計112ページ
・PDF版もセットで収録
本作品第4話は、会議室でのつむぎの初エッチ中心のお話になります
ぜひ手に取って楽しんでいただけたら嬉しいです。
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