ゴミのように扱われる売◯婦にされた女達

とある闇組織が所有しているボロボロの建物。
まるで廃墟のような雰囲気が漂っているが、夜になると人がひっそり出入りする。
闇組織がどんな手を使って手に入れたかわからない女達が
媚薬を盛られ続け、正気を失い、
鎖に繋がれ、奴●の証として体には紋章が刻まれている。
ただセッ◯スをすればいいというわけでもない。
ここに来る客はクセ者ばかりだ。
女達を人間として見ておらず、
道具・おもちゃ・ゴミのように使いまくる。
与えられたご飯ですら、腹がパンパンに膨れ上がるまで穴にぶち込まれる。
さすがの正気を失っている女達も、こればかりは苦しそうだ。
だが、そんな表情もたまらない。
使い物にならなくなった女は捨てるだけ・・・









