先輩は生意気後輩にもてあそばれる

放課後の静かな図書室。図書委員の真面目な先輩は、後輩のサボりぐせに手を焼いていた。
ある日、先輩は後輩の「からかい」に、勃起してしまい、それを後輩に見られてしまう。
「先輩、女子に慣れるために 好きに触っていいですよ」
人気のなくなった図書室、「好きに触っていい」という甘い誘惑に負け、先輩は後輩の身体へ手を伸ばす。
――しかし、それが底なしの沼への入り口だった。
後輩女子に翻弄され、限界寸前。
「先輩、もっとエッチなこと、してもいいんですよ」
後輩の誘惑と笑みに、一瞬にして果ててしまう。
「もっと女の子に慣れないといけませんね」
内心は先輩以上にドキドキなのに、必死で強がる年下少女。
心も体も妖艶に狂わされていく、放課後のスリリング・ラブ!
総ページ数 351ページ
【作品作成にあたって】
本作品は、Stable Diffusionを用いたAI生成画像に加筆・修正を加えたものとなります。
AI画像生成の特性上、服装や髪型など一部矛盾が見られる場合がございます。修正を加えて極力低減に努めていますが、その点ご了承ください。









