垂れ乳剛毛ママは僕のもの2 〜ママの部屋編〜

早起きした朝。今日もはち切れんばかりの朝勃ちに困り果ててしまいます。
「ママが起こしに来るまで待てないや…」
待ちきれずママの部屋に入るとママの汗と香水の入り交じった香りが充満しています。
「ママ起きて…ねえ…ママ…」
ママのおっぱいを吸っているとようやくママが目を覚ましました。
「んっ…もう起きたの?…でも今ママ汗だくだから汚いの…」
「そんなことないよ。ママ綺麗だし…すっごくいい匂いがするよ…」
「しょうがないわねぇ…でも今日は絶対に中に出しちゃダメだからね…」
絶対って、どうしてかな…よく分かんないや…
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