僕の初体験はママ代わりの叔母ちゃんに捧げられた

◆よくわかるあらすじ
主人公、アキト君の両親は仕事で忙しい。両親が二人ともいない夜なんて日常だ。
それでも僕を家に一人にするのは不安なようでママの代わりにミサ叔母ちゃんがお世話にきてくれる。
でもなぜだろう、叔母ちゃんを見ているとドキドキする。ママと似た顔をしているのに・・・叔母ちゃんも僕を見る目は少しママとは違う気がする。
そう、叔母ちゃんは夫が不妊治療中でなかなか子供ができずに母性を持て余しているようだ。その母性は違う形でアキト君にぶつけられ、またアキト君も叔母ちゃんに欲情してしまうのだった・・・。
※おねショタ/ショタおね どちらの要素もございます。









