知らない間に、彼女はエロ●キに抱かれていた。

真面目な弓道部の彼女は、
知らない間にエロ○キの快楽へ堕ちていた――。
真面目で、
誰よりも努力家だった彼女は、
いつの間にかエロ●キに弱みを握られていた。
逆らえないまま、
少しずつ身体を許していく彼女。
最初は怯えていたはずなのに、
快楽を知った彼女は、
次第に俺の知らない顔を見せ始める――。
そして早朝、
彼女に会いに行った俺が扉の隙間から見てしまったのは、
エロ●キに抱かれながら蕩けた表情を浮かべる彼女の姿だった。
彼女はまだ、
俺に隠せていると思っている。
フルカラー110ページ収録。








