友達の母と僕だけの秘密

友達の母と僕だけの秘密_1

■あらすじ■
主人公の隼人は、友達の達也の家に遊びに来た。
チャイムを鳴らし、出迎えてくれたのは達也の母親だった。

「まだ達也は帰ってきてないのよ。
達也が帰ってくるまで、ちょっとゆっくりしててね。」

リビングに通された隼人は、そこでとんでもないものを見つけてしまう。

そう、マン汁でビチョビチョになったディルドが置いてあったのだ。

「え!?うそ!?」

達也の母親は慌てて片付け始めているが、よく見ると、胸も、お尻も、唇も、全てがエロい。

しばらくして、隼人は達也の母親から衝撃の言葉を投げかけられる。

「エッチなこと…興味あったりしない?」

この瞬間から隼人と達也の母親は、越えてはイケない境界線の先へと進むことになった…。

-----
全68ページ
イラストは全てAIで生成しています

友達の母と僕だけの秘密_2友達の母と僕だけの秘密_3友達の母と僕だけの秘密_4友達の母と僕だけの秘密_5友達の母と僕だけの秘密_6友達の母と僕だけの秘密_7友達の母と僕だけの秘密_8友達の母と僕だけの秘密_9友達の母と僕だけの秘密_10友達の母と僕だけの秘密_11

rising

急上昇

もっと見る

popularity

人気

もっと見る