その少女と関係が持てたのは催●の樹の樹液のおかげです

僕は叶太郎、僕のクラスに転校生が入学してきた。吉田ロザリオという名前の男子だった。ブラジル生まれだという。
ロザリオは積極的だった、僕に学校内を案内してくれといい案内することになった。そして僕たちは友達になることになってしまった。ロザリオは友達記念に僕にシャーマンの樹の樹液をくれるという、飲むと他人を操れる能力がつくのだという。僕に飲めという。とんでもないそんな変な液体を飲むなんて…
ロザリオは怖がる僕にその液体を飲んで見せる。
その人気のない場所で一人の少女が歩いてくる、綺麗な子だ。ロザリオはその子を催○にかける。
そのこは裸になり僕たちの前で足を開いて秘部をみせる。童貞の僕はパニクってしまった。
ロザリオは僕が童貞なことに気が付きセックスのやり方を見せるといいその女子を犯し始めた。
童貞の僕にはとんでもなくきつい展開だった。









