【彼女母×伯母×叔母】3人のオバサンによる僕の性教育 〜 オバサンだってセックスしたいもんっ 〜

【彼女母×伯母×叔母】3人のオバサンによる僕の性教育  〜 オバサンだってセックスしたいもんっ 〜_1

■本作のアピールポイント
・3人のスケベなオバサンからたっぷり搾り取られます(和姦です)
・近親相姦あります(近親相姦ものが苦手な方は購入をお控えください)
・母娘丼あります
・それぞれのオバサン毎にエンドがあります
・着衣でのプレイを多めにし、なるべく同じ服装にならないようにしています

■あらすじ
僕は2年前に両親を亡くし、叔母さんと暮らしている。
以前叔母さんのオナニーを覗いてしまってから、叔母さんのことを女性として意識してしまっている。

叔母さんのことが気になりつつも、彼女ができてからは叔母さんのことをなるべく考えないようにしていた。
ある日、彼女とセックスしていると彼女のお母さんに見つかってしまい……

「あんた達の歳でセックスなんてまだ早いわよ!!」

そう言いながら叱る彼女のお母さんが叔母さんに少し似ていることから、叔母さんのオナニーを思い出してしまい、
叱られているのに勃起が収まらずにいると、彼女は罰として買い物に行かされ、僕は彼女のお母さんと2人きりになってしまう。

「ほら、しょうがないからヌイてあげるわよ」

そう言いながら、彼女のお母さんはブラジャーを外して、豊満な胸で僕のおちんちんを挟み込む。
彼女のお母さんの豊満な胸に包まれ、頭が真っ白になるほどの快感のなかで一瞬にして果ててしまった。

ハァハァと荒い息をつく僕を見下ろし、彼女のお母さんはいたずらっぽく微笑む。

「このちんぽ、まだ全然足りないって感じだけど、どうしたい? 言ってごらん」

そう言って、彼女のお母さんは精子まみれの僕のおちんちんを、今度は容赦なく素手で包み込んだ。
彼女を買い物に行かせたのは、最初からこの時間を作るためだったのだろうか。
叱責されていたはずの空間は、いつの間にか濃密な熱気に支配されている。

「怜奈ちゃんのこと裏切りたくないです…」

「内緒にしといてあげるって。 ほら、どうするの?」

時計の音がやけに大きく響くリビングで、彼女が帰ってくるまでの淫らな背徳の時間が再び始まった。

■登場人物
※サンプル画像の1枚目をご参照ください

【彼女母×伯母×叔母】3人のオバサンによる僕の性教育  〜 オバサンだってセックスしたいもんっ 〜_2【彼女母×伯母×叔母】3人のオバサンによる僕の性教育  〜 オバサンだってセックスしたいもんっ 〜_3【彼女母×伯母×叔母】3人のオバサンによる僕の性教育  〜 オバサンだってセックスしたいもんっ 〜_4【彼女母×伯母×叔母】3人のオバサンによる僕の性教育  〜 オバサンだってセックスしたいもんっ 〜_5【彼女母×伯母×叔母】3人のオバサンによる僕の性教育  〜 オバサンだってセックスしたいもんっ 〜_6【彼女母×伯母×叔母】3人のオバサンによる僕の性教育  〜 オバサンだってセックスしたいもんっ 〜_7【彼女母×伯母×叔母】3人のオバサンによる僕の性教育  〜 オバサンだってセックスしたいもんっ 〜_8【彼女母×伯母×叔母】3人のオバサンによる僕の性教育  〜 オバサンだってセックスしたいもんっ 〜_9【彼女母×伯母×叔母】3人のオバサンによる僕の性教育  〜 オバサンだってセックスしたいもんっ 〜_10【彼女母×伯母×叔母】3人のオバサンによる僕の性教育  〜 オバサンだってセックスしたいもんっ 〜_11

rising

急上昇

もっと見る

popularity

人気

もっと見る